| 1 | 本書の目的 <BR>この本で目指す英語力について |
| 二 | 英語と日本語は別の言語体系である <BR>この事をしっかり意識していない英語勉強法の如何に多いことか。ここをしっかりしないと英語習得はおぼつきません。 |
| 三 | 英語脳を身につける方法 <br>具体的な英語勉強法に対する総論、考え方です。講義を聴きながら読む事でより理解が深まるでしょう。 |
| 四 | まず音から入れ 1 英語の音と日本語の音の差をしっかり意識しましょう。 |
| 五 | まず音から入れ 2 まず最初に何をすべきか。ここを読むと理解できるでしょう。 |
| 六 | まず音から入れ 3 (実践練習編) 実践練習はどうすればいいのか? |
| 7 | 発音上達法 <br>発音が通じなければ、いくら正しい英文を言っていても相手は理解してくれません! |
| 8 | 無料でテキストと音声を入手しよう <br>無料で音声とテキストを入手できるサイトをたくさん紹介しています。日本の英語本で利用できるのは音声程度なのですが、これでもう実際英語本を買う必要はなくなりました。 |
| 九 | まず音から入れ 4(多聴リスニング編) あるポイントで多聴に移ります。どのポイントで移るべきか?どこに気を付けて行うべきか? |
| 十 | 英語は勉強しろ <br>勉強するなって言うような本につい手が伸びてしまいますが、何でも勉強しないと上達するはずないじゃないですか。 |
| 11 | 具体的な勉強法 <br>という事で具体的な英語勉強法を解説しています。 |
| 12 | 英語もいろいろ <br>様々な地域の様々な英語について説明しています。 |
| 13 | カタカナ語と和製英語 <br>あなたは「ポカリスエット」と聞いて外国人がイメージする事を知っていますか? 「カルピス」はどうでしょう?ネイティブにへんな誤解をされないよう気を付けて下さい。 |
| 14 | スラングについて <br>スラングは勉強するべきかしないべきか。ここを読むと当然のように答えがわかるでしょう。 |
| 十五 | 生の英語への接し方 <br>本当に生きた生の英語に接する最適の方法をお伝えしています! |
| 16 | 英会話学校について <BR> 世の中には行っていい英会話学校と悪い英会話学校があります。 90%以上の英会話学校はダメなのですが・・・。 |
| 17 | 休むことについて <br> 休むことの効果を脳科学的に説明します。ずーっとやるより休んだ方がいい事もあるのですが、どのポイントで、どのタイミングで? |
| 18 | 会話について <br> ネイティブの会話に入っていけない原因は、英会話能力だけでなく、こんなところにもあるのです。 |
| 19 | 英語学習者用WEBサイト <br> 無料で音声が入手できるサイトは先ほどご紹介しましたけど、ほかにも役立つサイトがいっぱいです。もちろん、「害悪」に陥らないサイトを厳選しています。 |
| 20 | TOEIC(R)での点の取り方 TOEICは点を取るための勉強ではなく、結果として点が取れる、というのでなければ意味がないですが、「どうしても」という人の為にテクニックを少々。 |
| 21 | 英語圏の価値観を知る <br> 日本の価値観で物事を考えていると、会話時などに摩擦がおこります。ネイティブ的な発想法とは? |
| 22 | 英語学習に役立つソフトウエア <br> パソコンを使って英語を勉強するのに役立つソフトを集めました。基本的に無料のものが多いですが、一部有料のものもあります。あ、マックユーザーさんごめんなさい。ウインドウズ中心です。 |
| 23 | その他アドバイス <br> その他英語を勉強するのに必要な知識など。 |
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